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音読筆写はじめました

安河内先生の英語長文速読トレーニングで、音読筆写をはじめました。

楽しい。


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「英語しっかり上達音読ドリル」終わりました。

3月から始めていた「英語しっかり上達音読ドリル」が終了しました。
15.jpg


 まずは反省から。
 6月の実施状況なのですが再三日記でも書いている通り、中だるみテイストが強くて集中して取り組むと言うよりは惰性でやってしまいました。
 逆に言える事は、2ヶ月の間同じ文章をこなしてきたために、ある程度「惰性でやっても」出来てしまうのが、のこり30日のトレーニングでした。シャドーイングなどは家事や運転をしながら出来てしまうので筆写等で時間を取られない分「やった感」は少ないものの、日常の生活の中に組み込みながらトレーニングが出来ると言う点ではある意味では凄いのかも....。



 

「英語しっかり上達音読ドリル」40日目、50日め以降

 

3月10日からはじめ、震災後滞りましたが、意外と飽きずに続いています。
きょうで56日目になります。
(写真はサムネイルですのでクリックすると拡大します)
左上黒文字は日付、赤い文字で書いているところが実施ユニット番号。青い×印が休んだ日です。
23.jpg

最近サポタで自分の行動契約書を書いて以降は休み無しで毎日続いています。凄いぞサポタ。

さて、40日目からの10日間はディクテーション、50日目からの10日間はLook up and sayというトレーニングをやる訳ですが、まずディクテーション、やってみて良かったです。時間は取られるのですが、冠詞や前置詞が抜けてしまうポイントなどがよく解るようになりました。
 最初はなかなかうまく行かなかったのですが、慣れてきてからは一度書き取ってみてから「うーん、ここは主語が複数だから動詞にsが付く分けないよな」とか、「ここは聞こえないけどtoが付かないと変な気がするな」とか、考えるようになりました。

50日目からは書き取りや筆写はありませんが、Look up and sayと言う方法、「英文から目を離しながら読む練習」をするというもの。同じ英文をずーっと練習しているせいか、テキストを見なくても言える箇所が増えているのにはビックリ。音読系のドリルにまじめに取り組むのは初めてだったのもあるけれど、確かに(やっていない人にとっては)こうしたドリル系のテキストを沢山越えに出して読んで練習するのは効果があるのだなあということを感じました。
ただ、筆写等のワークが無いので、30分くらいでサラッと終っちゃう。
 とりあえず1時間は練習と書いてあるので、家事をしながら練習とか、そういった形で補強したいと思います。

 あと数日で2ヶ月が終わり、のこり1ヶ月となりますので、またリポートしたいと思います。
 
 

「英語しっかり上達音読ドリル」、1ヶ月め

以前紹介しましたが、「英語しっかり上達音読ドリル」をやって1ヶ月目が過ぎました。




きょうは1ヶ月過ぎた後のちょっとした変化を書いてみたいと思います。

「英語しっかり上達!音読ドリル 」スタート

 ぜったい音読シリーズの千田潤一先生の講演で「音読」でかなり力が付きそうだ、と実感した私。
そして以前より夫からも「音読、やった方がいいよ....」とうっすらと、そして延々と言われ続けていた私です。


 昨日からこちらのドリルをはじめました。

 
 これまで音読系は幾つかやってみたものの「音読筆写は面倒くさそうで、どうもね」ってことで手を出してこなかった禁断(?)の領域。いままで「ぜったい音読」もやったけど、音読筆写は割愛してシャドーイングでごまかしていました。決心が緩まないうちにキャンパスノートを5冊買い。

 練習メニューは以下

1「何も見ないで音声を聞く」☆リスニングだけでどのぐらい内容が理解できているかをチェック
2「和訳に目を通す」☆対訳を見てザッと内容を理解
3「英文を精読して意味を把握する」☆語注や和訳を見つつ、文の構造などをチェック
4「英文を見ながら音声を聞く」☆ポーズのあるところにスラッシュ/を入れながら聞く
5「音声を聞きながら英文を一緒に読む」☆なるべく音声と同じスピードで読む
6「英文を書き写す」☆ノートに3回ずつ、スラッシュで区切った箇所を声を出しながら書く
7「仕上げに 音声を聞かずに英文を音読する」☆音読のスピードを記録する。

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