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The Marvelous Land of Oz




LingQで新しく読み始めるのはコレにしました。日本語のタイトルは「オズと虹の国」なかなか楽しそう。

フラッシュカードが終わり、本文をお風呂用に印刷したので、これからお風呂で音読してみます。


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オズの魔法使い、読了

LingQでやっていた「The Wonderful Wizard of Oz」が読み終わりました!

今日はですね、前にペーパーバックで読んだ時と明らかに違う点があったので、その事について書いてみようと思います!
 きょうはChapter 23. Glinda The Good Witch Grants Dorothy's Wish Chapter 24. Home Againの二つを読んだんですが、


なんと…。


泣きました…。
 感情移入しすぎて…


32476192248285_convert_20130514215951.jpg


普段のレッスンでは
最初に単語をやって、その後音声とあわせて本文を音読する、という流れでやっていたんですが、
涙のあまり音読が出来ない…。(笑)なんなの、なんなの?


何処がツボだったかというと、ドロシーのたびの仲間の3人の仲間、
かかし(Scarecrow)ブリキの木こり(Tin Woodman)、臆病なライオン(The Cowardly Lion)がそれぞれ得たいものを得て、かかしはオズの国を、ブリキの木こりはウィンキーの国を、ライオンは百獣の王として、それぞれthe ruler(統治者)として請われて行くんだけれど、もしもドロシーが居なかったら、かかしは畑の中で立ったままで、ブリキの木こりは錆びたままで、ライオンは臆病なままで居たんだよなあ…。
 オズ自体はペテン師でしかなかったので魔法を使えた訳ではなくて、ある意味この3人は自らの力で「賢さ」と、「優しさ」と「勇気」を手に入れたんだなあとか思ったら泣けた…。

ん〜もう。…まるで少年ジャンプじゃないか!!!チャレンジと成長の物語じゃないか! 努力、友情、勝利…ううう。

 ドロシーも、銀の靴のおかげでお家に帰れたし、いろいろ残念な出来事(オズがホントは魔法が使えないって分かったりしたときとか)もあったけど…ううう。良かったじゃないか、ハッピーエンドで・・・としんみり。

 前回本だけを読んだ時はこんなにしんみりしなかったし、泣いたりもしなかったのでちょっとビックリでした。

 私も実は旅の仲間で、「英語の本の読めないnyororo 」だったのですが、今回の1冊を通して「英語の本を楽しめそうなnyororo 」にちょっとだけ成長出来たような気がする…。
 基本的には音声込みでレッスンをしているので、単純な「読書」というのも違うけど、英語で物語を楽しむという点では新しい扉が開いて行くような感じがしました。あと今回の素材は結構音声も声優さんを使っていて情感豊かだったというのも大きかったような気がします。

 うおーっ!なんか次のお話を読むのが楽しみになってきたよー!
わくわく。


LingQを始めておおっ!と思ったこと

最近LingQをやっていて「おおおお!」と思った事がありました。
文章だけだと上手く説明出来ないので自分でイラストを描いてみました…。



 英語を勉強し始めたとき、相手の話す内容を図にするとこんなイメージでした。

1
(話す早さにもよりますが)単語の切れ目とかも良くわからず、「ズラズラズラ〜」と聞こえる。言ってる事が全く分からない。
 「表情」とか「ジェスチャー」でテレパシーのように「こんなことを言ってるみたい?」って推測する感じです。


2.jpg
 リスニングを続けていると、次第に「知っている単語」がちょいちょい挟まってるな〜っていうのがジンワリ分かってくる感じに変わり、


3
 知っている単語が増えてくると、言っている事が「ズラズラズラ〜」というのではなくて、もうすこし「区切りっぽい雰囲気(いわゆるチャンク)」を感じるようになってきました。
 でも「知らない単語」は抜けたりするし、接尾語とか接頭語とかは聞こえるけど、全体意味としてはまだモワーっとしていて推測してなんとか分かるっていう感じ…?(つまり細かいところが分からない)


4.jpg
 例えば「whole」が「ホー」って聞こえるとかprocedureが「レシージャー」って聞こえるとか、find outのoutが聞こえなかったりとか…。isなのかisn'tなのか聞き逃したり。最初の頃よりはだいぶ聞こえるようにはなったけど、正しく聞き取れてなかったり、抜けてたりっていうことが頻繁に起こる…。
  
 今の自分の場合はこの状況に居るんだと思います。
(注) 
 ★文章の難度によって聞ける内容、理解出来る内容は変わります。
 ★文章を読む音声の早さ、文の分量によっても違います。
 

 上記の図は主にリスニングに関して書きましたが、私はどちらかというとリーディングが苦手(というか嫌い)で読むスピードも遅いのが悩みです…。
 単語力が足りなかったり、複雑な構文に慣れてないっていうこともあるけれど、聞くと読むをバランスよくやらないとダメだなーって事を感じています。

(そんなことから再び始めたLingQだったのです。)

 いまLingQでやっているのは「オズの魔法使い」です。これは昨年ペーパーバック版を読みました。
いわゆる「SSS多読」でやったので、
  辞書は極力引かないルールで読みました。
5
 筋としてはだいたい分かったんですが、「もっと細かいところが分かったら良いなー」って感じに終わりました。


 LingQではゆるゆるですが、1日1章のルールで、
フラッシュカードをやってから本文を音読する。っていう感じでやってます。
6
(本文を読む時間がない時でもフラッシュカードだけはやるようにしています)
すると…「クッキリ分かる瞬間」がある…。


 (絵を描くのが既に飽きてるんですがw)
7

…なんというか、飛び出す絵本みたいに、登場人物が本からキュッとポップアップで出てくる感じ、またはフルカラーで泣いたり困ったり、驚いたりして冒険する感じの瞬間があっておおおおおお!って思いました。

 これってアレか、ヴィジュアライズってヤツか!((((;゜Д ゜))))))))


でも(攻略リスニングのヴィジュアライズよりも)すんごいクッキリする!(なんでかというと「オズ」は内容が易しいからだと思う。)

視力0.5が1.5になったような感じ!
ボンヤリ裸眼が、メガネをかけたような感じです。

自分のレベルにあった文章を読んだり、単語を身につけるとこういうクッキリ感が得られるのか…と感じた一瞬でした

うれしい。
がんばるぞLingQ.....

LingQ :私の学習(単語を振り分ける)

さて、実際の様子など。
これがレッスン画面です。単語に、黄色と青で色が付けられていますね。

レッスン画面


 青が進出単語、黄色がこれから覚えたい単語です。

青でチェックされた単語を一つずつ「知っているかどうか」で振り分けて行きます。ここでは新出単語163とあります。

単語2

例えば、このpanesという単語は知らないので、黄色単語として残こすことにします。

単語

振り分けた後です。新出単語0となり、LingQsが50となりました。これからこの50の単語をフラッシュカードで覚えて行く感じです。

黄色


フラッシュカードはこんな感じででてきます。
覚えていないものは何度もでてくるので便利。

テスト1

こちらはiPhoneの方の画面です。朝寒い時間とか、手元で出来るのはとても助かります。うまく自分の状況にあわせてコンピュータと「連携」してやるのが効果的だなあと思いました。

LingQ :私の学習(素材を選ぶ)

 きょうは私がLingQで毎日やっている事を書いてみます。

今やっている素材は L. Frank Baum の The Wonderful Wizard of Oz 「オズの魔法使い」です。本はこちらです。去年ペーパーバックで一度読んだ素材です。




LingQでも音声付きで素材が提供されています。(クリックで拡大します)

オズ1

私はこれを「1日1章ずつ」やっています。ひとつの素材の音声は10分〜20分前後です。提供されている音声データはいろいろあり、速い速度のものもあるようです。

私の場合は
 1 朝  iPhoneのアプリで、昨日の分のフラッシュカードをやる。
 2 夜21時半頃、今日の分のテキスト本文の単語のなかから覚えたい単語を振り分ける
 3 振り分けた単語をフラッシュカードで見る
 4 音声と一緒に本文を音読する
 5 寝る前にフラッシュカードをやる
 
 …という感じで行っています。
時間としては全部あわせて40~60分くらい。

あと、時間があるときに音声を流している感じでしょうか。


フラッシュカードはいい感じ。
フラッシュカードを流す時間そのものは長い時間でないし、レッスンが進めば新出の単語も少なくなってくるので振り分けが楽になりそうです。とはいえ私自身はLingQをはじめたばかりなので、すごーく簡単な単語も「新出単語」として入ってくる場合があるので、新出単語200とかザラです…orz...
とりあえずチャプター10迄は進んだのであと半分頑張ります。

LingQ とりあえず今やっていること。

 2007年の渡米以来ほそーく長ーく、(あんまり目的の無いまま)ダラダラ英語学習を続けてきました。

 テストで高得点が取れたわけでなく、自由自在に英語が話せる訳でもない…。
ホントにただ続けているだけだけど、まあ、なんというかそれなりに楽しくなってきた私です。


 2007年から2010年まではとりあえずあちこちの本を手に取って解いてみたり、暗記してみたり、っていう感じ。「1冊やりきった」っていう感じではなくて、「良さそうと思えば飛びつき、飽きれば辞める」っていう感じなのが多かったように思います。学習の記録などもしていませんでした。

 一つのきっかけは2010年の「竹蓋Vメソッドボキャビルdrill」でした。
 (特に目新しい話じゃないんですが)「本文のなかから単語を覚える」っていうタイプのやり方をするようになったあたりから少しずつ学習の取り組み方が変わってきたように思います。
 その後2010年冬にこのブログを始めて、(中だるみしたり、サボったりもしたけれど、まあ続いてはいるので、)英語の学習自体は習慣化したんだなーと思っています


 個人的には2011年は英語学習元年の年なんだと思っています。(それまでの2007-10は何だったのか…)

 いま振り返ってみると、2011年はなんとなくだけど「文法の年」、



2012年は何となくだけど「英会話の年」(といいつつ、ラングリッチ自体は半年で退会しちゃったけど、個人チューターの先生には週3回教えてもらっています。)


っていう感じに過ぎていって、2013年のいまふたたびLingQをやってみて、なんとなくこれからやるべき事の手応えを掴んできたかも…って感じがしています。
k.png


 LingQに登録したのが2011年、震災が起こった春のころでした。「良さそうだ」という思いはあれども、いまいち使い方がよくわからない・・・。という思いがあり、なんとなく放置しておりました。

 まず、使い方のヘルプが全部英語なので、ヘルプ読むところででまず挫折。
 英語を勉強するんだから本来は根気づよく探せばいいんだけど、当時は余震だのなんだのと余裕がなかったし、Grammer in useをやってた頃だから、当時LingQはまったく活用できていませんでしたが2年の間にいろいろやっていたおかげで、LingQで勉強し直そうと思えたのだから、まあ「遅い」とか「あの時からやってれば」とか思わずに気長に頑張って行こうと思いました。

 もともとLingQに興味を持ったのは、yukomillenniumさんのブログがきっかけだったのですが、やはり「好きな分野のものをたくさん読み、聞く」っていうのは魅力的だと思いました。
 私自身はまだ10ドル会員なので、とりあえずは「読む」のと「語彙を身につける」だけに特化する予定ですが、彼女はLingQをメインにして35000語の語彙を身につけたのだそうです。


 いまはとりあえずやさしめの教材を進めていますが、そのうちネットから絵画、工芸、彫刻、の分野の素材を探し、LingQで読んで行けたら良いなーと思っています。

LingQ不具合

 去年、LingQでオズの魔法使いを読んでいた話を書きました。

 Skype英会話のラングリッチを始めてしまった関係でLingQの有料版(月10ドル)をケチって有料版から無料版にしてしまいました。無料版になると単語数が制限されるため、結果的にオズの魔法使いは普通の紙の本で読む事に。
今年は個人チューターの先生にレッスンをお願いしているので、月謝が4980円から2000円ちょっとに節約出来ているので、この4月、久しぶりにログインしてみたLingQ。


ん?なんか動作がおかしい。

まず練習したはずのレッスンなんですが、画面に表示されません。
例えばこの、The Wonderful Wizard of Oz (by L. Frank Baum)のレッスンを練習します。
(スクリーンショットを添付しましたが、図をクリックして拡大してください

スクショ1


ちなみに、普通にフラッシュカードは使えます。

スクショ2


しかし「マイレッスン」に戻って、「最近学習したもの」を見てもたった今やったレッスンがなぜか表示として反映されません。

スクショ4

([A magic ring] , [Improve Your English Skills by Writing, Part 3] このレッスンはたしかに閲覧はしましたが、やったはずの直近のレッスンが入ってきません)

どうやら「アーカイブ」の機能がうまく行っていない感じです。
アーカイブのボタンが見えるレッスンと見えないレッスンがある…。どうしたことでしょうか。


ちょっと下のスクリーンショットをご覧下さい。
[A magic ring] , [Improve Your English Skills by Writing, Part 3]のレッスンの左側には四角い箱が表示されていますが[The Wonderful Wizard of Oz by L. Frank Baum, Chapter 14. The Winged Monkeys]から下はアーカイブボタンが表示されません。なんでだろう?? 私の使い方がおかしいのかな?変な操作しちゃったとかかな?

スクショ5


そのほか、過去の使わないレッスンを消去したいのに出来ない。
またiPhoneのアプリケーションのほうにも「プレイリストが作ったのにアプリに反映されない」などの不具合があり、
若干テンションが下がってしまっています…。


自分としては、「自分の好きな読み物」を親しむ為にLingQを使おうと思っています。

 LingQで比較的易しめの素材、興味のある素材を読む→フラッシュカードを作って単語を覚える→認識語彙を増やす→数年がかりで難易度をあげていく

といった流れを考えています。

The Wonderful Wizard of Ozは一度読んだ本ですが、細かい単語はすっ飛ばしてしまっていたので、再度復習?を兼ねてLingQ始めたのですが、最初にフラッシュカードで単語を入れてから本文を読むと本の中身がすごーく立体的になる感じで実際に楽しい事は楽しい。
そのためには有料版=iPhoneなどで手元で学習出来る仕組みは不可欠です。なにしろパソコンを立ち上げずに何処でも出来る訳ですからね。(夜寝る前とか朝起きた時とかね)

アーカイブが上手く行かないと、iPhoneとの同期も上手く行かないみたいで、やりたいレッスンが手元で出来ないんですよね。うーん。これではせっかく有料版にしたのに、なんだかなあって感じ…。まあでも根気よくやるしかないので、サポートの修正を待ちたいと思います。

うぐぐ、LingQのためにMac買うか!

オズの魔法使い、いまのところおもしろいです。

昔読んだような気もするけど、ブリキの木こりの境遇がかなり悲惨だったり…「ええええ!痛そう!」みたいなシーンもけっこうある。

前回も書きましたが、LingQ活用するとかなりいいんじゃないかな、っていう実感があります。
自分で読んだ文章から単語が覚えられるのはかなりいいですよね。 iPad上でもうちょっとサクサク出来ればいうこと無いんだけど、SafariだとFlash見られないし、なぜか単語の登録ができない。単語登録なんかはやっぱりパソコンからやらないとダメみたい。iPadではPuffinというブラウザで設定してるんだけど、何回かやっても単語が登録されないし、iPhoneで開いても単語が反映されないよ。うえーん。

うちのデスクトップMacProさんは、私の作業部屋にあるのだけれど、この時期寒くて、いちいちストーブ付けて立ち上げないといけない。
寒いし、あったまるまでに時間がかかるし、めんどくさいんだよなー(横着)。

Yukoさんのブログでも紹介された単語登録やってみたいんだけどiPadだけではできない感じです。しょぼん。
私のやり方がどっか間違ってるのかも?
iPad 単体でLingQって使えるんでしょうか?Yahoo知恵袋なんかに聞いてみようかな。

ううっ、もっと活用したいんだけど。
LingQは、いま月10ドルのコースにしているので、時間があればWebレッスンもしたいところなんだけど、Skype使うし、カメラがなきゃだめじゃないか。
iPadでのSkypeだとどうなんだろう??

最近ラングリッジなどをやっている人たちと知り合ったりして、Webでレッスンも結構ありだよねとは思う。

MacProは気に入っているが、英語の勉強にはあんまり向かない。かといって古いMacBOOKは8年前のもので、Safariすぐおちちゃうし。


う~む。

う~む。


う~む。

いずれ今の環境だとイマイチスムーズに勉強できない感じ。



う~~む。

貯金崩す日が来たのか…??


う~~~~~~む。

3月で任期がきれるので最後のお給料を充てるか??


うううううううううううう。

英語専用機として買うには高いしな。ぐえー。

多読はじめました



10日くらいまえから、寝る前などにオズの魔法使いを読んでいます。

Puffin classicsのシリーズを買ったのだけれど、持ち歩けないときのために、Kindle版、iBooks版のものをゲット!あとは、LingQにも音声があるので、そちらをiPhoneで持ち歩くことにしました。(LingQはしばらくお休みしていたのだけれど、再開しました。月10ドル。)

ほんとうは読むだけでもいいのだけれども、音声があったほうが楽しいので、音も一緒に聞きながら読んで(聴いて)います。分からない単語もあるけど。
LingQの音声なかなかイイですよ!専用アプリがあるので、そちらで再生しているのですが、俳優さんのしゃべり方や効果音が楽しくてついつい引き込まれてしまう感じです。

LingQでは分からない単語などもチェックして単語テストとしても使えるので、(読み終わったら)時間をみつけて復習したいと思います。



いまは5章くらいまで進みました。カカシとかブリキの木こりがでてきたあたり。


1月くらいから「多読やるど~!」と思っていたのですが、Twitterでの英語師匠のYukoさん(ヴァーチャル英語部や、The Glad Gameご紹介くださっています。)
Yukoさんとは、たまたまTwitterのつぶやきで見かけて以来のお付き合いなのですが、(お会いしたことはないものの)わたしはとても尊敬しています。

Twitter上の短い関わりではありますが、ブログなどを通して、熱心に取り組む姿勢や、チャレンジの心、モチベーションの高さなど、「うおおお、かっこええええ」と感じる部分もしばしば…。すっかり憧れの人となりました。
彼女のステキなところは、英語が苦手な人にも温かいキモチで接してくれるところ、楽しみながら目標をきちんとみつめ取り組んでいるところ。いろんなコツを惜しげもなく発信して下さるので、いつも「へー、こういうのがあるんだー!」と真似っこしてみたくなるんですよね~。

彼女と出会えなかったら、LingQも多読も真面目にやってみようかななんて思わなかったかもしれません。きっとそのうちPost crossingもやるような気がしています。ファンになりすぎて、Facebookでもフレンド申請しちゃったくらいです。


さて、そんなYukoさんから先日多読用の洋書を頂きました!やっほう!

わたしは決して読書家ではないけれど、いつか原書でバリバリ読めたらいいのになー、という密かな野望があったのですよ、実は。うむむ~バリバリとはいかないまでも、辞めさえしなければなんとか読めるようになるにちがいない!…ムフフ、待ってろよ、未来の自分(遠い目)。


お礼に花のスケッチを額装してお送りしました。
心の師匠に頑張る宣言したようなものなので、簡単には英語の学習がサボれなくなりそう。
Yukoさんありがとうございました~~。またぜひ洋書譲ってください!

language exchange

  毎日、ではないけどFacebookには自分の作った作品や絵などをアップロードしてるんだけど、言葉が上手く出来なくても、ちょっと興味を持ってもらえるみたいで、英語でコメントを貰えるとちょっと嬉しい。

実は最近、Facebookにて知り合いになったアメリカ人の女性からこんなメールが来た。

Hi

I'm sure your English is really good, but I was wondering,
I am hosting a Japanese/English skype chat tomorrow night
at 9pm (New York time). It is going to be really fun as I am
going to try and pick some good topics for people to talk
about. It's 30 minutes in Japanese only/ 30 minutes in English
only, to help people up their vocabulary and listening skills.
If you'd like to join let me know and I can give you my skype
name! Or if you have any friends in need of English practice
let them know if you'd like!

“こんちわ~、
あなたの英語はなかなかイイと思うんだけど、良かったら
私が主催してる日本語と英語のスカイプチャットに参加しませんか?
30分は英語、30分は日本語の練習をするんだけど、単語とリスニングの
スキルがきっとアップするよ。
他にもやってみたい人がいたら参加してもいいし(超意訳)”
....って話。


す、すすす、スゲー! Facebook!!!
まさかこんなオファーが来るなんざ思ってなかったじょ....。ビビる、でも楽しそう、やってみようかな。

 実は一昨日LingQの登録してみたんだけどこれもスカイプ使ってレッスン受けられるんだよねー、スゲー世の中になったよなー(しみじみ)。
ってことはさ、英語を学ぶドイツ人とか、英語を学ぶ韓国人とか、タイ人とかとも一緒にチャット出来る可能性があるってことか。

おもろい、これはおもろい...

とは言え、上記のスカイプチャットは水曜日の時間が難しいので、ちょっと彼女の返事待ちだったりするんだけども、なんちゅーか夢が広がるなあ。

 ちょっとワクワクしてきたよ。えへへ。(喋れるかどうかは分かんないけどもさ)

Twitterでふむふむ。

 このところツイッターでしりあった方がたのいろんな学習の様子を拝見して良い刺激を戴いたりしているのだけれど、そのおかげで英語の勉強の仕方がすこし広がってきた気がします。
 わたしはふとしたことからyukoさんブログの読者になったのだけれど、上質な学習の方法を沢山紹介して下さっていて、初級者の私にとっては憧れの方の一人です。このへんの記事にも共感する...(とはいえ、私の場合はまずもって力が付いていないので、基礎的な力をあげるのが先ではあるのだけれども)



 最近めっちゃ気になっているのが、yukoさんの紹介されているLingQ

LingQってなんだろー、なんだろーと思いつつ手持ちの教材(と制作活動)で自分を追いつめ気味だった私ですが、いまさきほど動画などを見てみました。
いやー、インターネットってすごい。いろんなことが出来るんだなーっと、ワクワクしてきました。そして言葉ができると楽しい!




 最近の反省として、英語にかまけて制作が出来てない、とか、制作に没頭して英語が出来ないってことがあるんだけれど、本来アートやテキスタイルに関係あることを英語で勉強すりゃいいんだよな...、っていうのはわかる。
 とはいえ、自分のレベルにあったやさしい内容のものを見つけるのって大変だ。

 ものは試しでちょっとやってみよう....とりあえず無料版で。いつかスペイン語とかやりたいんだよな...。
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