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iPad で Martha Stewartの料理本を買ってみた

9月にiPadを買いました。
現在英語学習マシーンすべく?いろいろカスタマイズしているところです。

さてiOS5になってから News Standというサービスが始まりました。

試しにいくつかダウンロードしてみました。


そのなかでマーサ・スチュワート(Martha Stewart)のEveryday Foodっていう雑誌なかなかよくって、年間購読しちゃいました。

写真も綺麗だし、動画やスライドショーなども工夫されていてみていて楽しい。そしてなにより安いです。

1年で1000円ですってよ奥様!


お試し版があるので、iPadをお持ちの方にはオススメしたいです。先日はサンプル版の鳥肉のチーズオーブン焼き、ちょっとアレンジして作ったけどおいしかったですよー。さすがカリスマ主婦。

今月は Thanksgiving特集なので素敵なおもてなし料理が多くてウットリ。
料理の本は、単位が違ったりするので計算機片手に分量を調整したりしてますがあんまり勉強って感じじゃないのでたのしいです。

オーブン料理が上手にできたらいいな。
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Grammar in useその後

最近の学習の様子です。

お仕事が結構忙しいので、この頃は自分のペースでゆるゆると勉強しています。
でも、8月からのGrammar in useは2ヶ月がたち、いまunit30を少し超えたところです。だいたい2日に一回やってる感じ。


10月は、仕事の印刷物作成でかなり時間を食ってしまっていたので、1日1unitもきついくらいだったのですが、だんだんやっているとたのしくなってきたので、(時間はかかると思うけれど)きっと1冊終えることはできるような気がします。

さてmodals(can/ could/ be able to/ must/ may/ might/ have to/ should/ had better/ wouldなどなど)に入って、気持ちを伝える表現が奥行きがまして行く感じがあるのだけれど、問題を解いていてやっちゃいがちがミスがいくつか。

用法に則って問題を解いていくと、時制が変になったり、主語による動詞の変化がおろそかになってしまう。
読めば明らかに「おかしい」ってわかるのに、問題を解いていると意識せずにへんな答えを書いちゃう。
例をあげれば、
She may has to go out of town on business next week.
とか。本当はhave toにならないといけないのに間違う。

助動詞の使い方に気を取られて、基本的な時制をすっ飛ばす…。
実際会話の時なんてもう、いうまでもないけども、こういうミスを一つずつ潰すだけでも、きっと意味はあると思うので、間違いにがっかりしつつも、気長に頑張ろうとおもいました。

でも計算したら全部で142ユニットあるので、毎日やってもあと4ヶ月弱。ううう。長い道のりだなー。

毎日欠かさずやるのが目標だけど、帰って家事とかやるあんまり時間がない。職場の昼休みでなるべく消化するようにしよう。
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